村の設備
きらくる村の設備はとてもシンプル
電気は最低限の機械で自家発電し、太陽の熱を使ってできることを考える


水は、土が長い歳月をかけて濾過した井戸水を使う

食べ物は、畑で自然の力を借りながら自分で作ってみる

火を使って、食事をつくる




コンポストトイレを使う
自分の食べたものが土に還り、また新たな命を生み出す循環を目の当たりにする。

そのようにシンプルに立ちかえることで、自然から恩恵を受けている実感を得られやすいとともに、自分の存在価値を確認することができると思うのです。
自然=愛のなか、人と交わりみんなでわいわい暮らしを創る体験は、本質的な最上級の幸せを感じること間違いなしです!
